展示会活用シリーズ

展示会活用シリーズ・全5本 公開済み

展示会を「名刺の枚数」で
終わらせない

出展前の準備から会期中の動き方、終わった後のフォローまでを一本の流れとして設計するシリーズです。名刺を100枚集めることではなく、その名刺を受注につなげる「前後の設計」を、総合編から順にまとめています。

この順番で読むと迷わない

展示会の成果は「当日」ではなく「前後の設計」で決まります。総合編で全体像をつかんでから、フォロー→誘導先→育成→問い合わせ導線の順に読むと、名刺が商談につながる流れが見えてきます。

売り方全体の中での位置づけ

展示会も、売り方全体の中では「攻めの認知」を担う手段のひとつです。誰に何を売るかを決めてから臨むと、集めた名刺の質も、その後の成果も変わります。自社にとっての位置づけは、新規顧客開拓の入口記事で確認できます。

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